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遺言の弁護士なら、東京弁護士法律事務所
遺言は、残された家族への最後のプレゼント

遺言には2つの意味があります。まず遺言は、あなたの考えに従って家族に財産を分けるものです。次に遺言は、残された家族の遺産分割における負担を軽減させるものです。あなたの思いを実現させることにより、残された家族が円満に暮らす。遺言は残された家族への最後のプレゼントです。

所長弁護士 長谷川 顔写真
東京弁護士法律事務所

代表 長谷川 裕雅
(第一東京弁護士会)
弁護士紹介 >>

東京都千代田区永田町2-9-8
パレ・ロワイヤル永田町706
TEL:03-5532-1112
FAX:03-5532-1113
地図・アクセスはこちら >>

遺言に何を残すべきか。弁護士がアドバイスいたします。
あなたが人生をかけて築いた財産ですので、誰に何を残すかなど、財産をどう処分するかはあなたが決めていいことです。財産の一部を家族でないお世話になった方に残してあげたいという希望も、遺言によって実現できます。 遺言作成に当たっては、形式面では遺言のルールを守る必要があります。ルールに従わない遺言はせっかく作成しても、意味がないものになってしまいます。 財産構成やご家族の状況を踏まえた遺言を、弁護士があなたと一緒に考えます。 あなたの希望が家族に伝わるような遺言の作成をお手伝いいたします。
東京弁護士法律事務所は全国対応!
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お気軽にご相談ください。
<全国出張お受けします!>ご来所が難しい方のため、弁護士がご指定の場所に伺い、相続相談をお受けいたします。※ただし、ご来所を原則としておりますので、所定の出張日当のご負担をお願いしています。 遺言Q&A
なぜ、遺言をしたほうがよいのでしょうか?
まず、遺言者の思い通りに財産を分けることができるからです。誰に何を相続させたいか、自分の意思を伝えることができますし、遺言によって相続人ではない人に対して財産を残すこともできます。・・・
遺言で実現できることは何ですか?
遺言で実現できることは、法定遺言事項に限定されています。
法定遺言事項には、相続人の廃除や相続分の指定、遺産分割の禁止、特別受益の持戻し免除、認知、遺言執行者の指定などがあります。・・・
ビデオやボイスレコーダーで遺言することはできますか?
電化、電子機器等の機能向上と普及に伴い、ビデオやボイスレコーダーによる遺言も有効ではないかと考えられますが、現行の法律では「無効」です。・・・
財産をあげたくない子がいます。相続分をゼロにする以外に方法はありますか?
まったく相続分を無しにしようとする場合、「廃除」制度によって相続人でなくしてしまう方法があります。廃除は生前にもできますが遺言ですることもできます。廃除は当然に認められるものではなく、家庭裁判所の決定が必要となります。・・・
事業を承継させたい長男に事業資産を残したいのですが?
事業を継がせたい相続人に対し、相続財産の中から事業維持のために必要な財産を指定して相続させることができます。・・・
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まずは、お電話又は相談フォームにて法律相談のご予約をお入れ下さい。
法律相談をしたからといってそのまま依頼しなければならないということはありません。
また、一体何が問題か分からないという場合でも、弁護士に相談することで、もつれた糸が解けるように、物事が整理され、ご相談だけで解決することもあります。
まずはお気軽にご相談下さい。
※お電話やメールでのご相談は受け付けていませんので、ご了承下さい。

法律相談の費用

遺言・遺産相続・遺産分割の法律相談
初回の30分に限り無料
30分ごとに5000円(税別)

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「税理士にお願いしていたが裁判になりそう」「付き合いのある弁護士に頼んだがどうも動きが悪い」
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<平日>
午前9時〜午後9時
<土曜・日曜・祝日>
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弁護士と面談し法律相談

弁護士が、面談の上、詳しい事情や状況を伺います。その上で、依頼者の立場で考え、依頼者にとって最善 の解決策をご提案いたします。なお、面談時間を有効に使えるよう、相談する予定の内容を事前にメモにおまとめになり、詳細がわかる資料 (例えば、契約書など)をお持ちになることをお勧めいたします。法律相談のみで解決した場合はこれで終わります。

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弁護士に仕事を依頼したい場合

弁護士より今後取り得る解決策、その見通し、必要な費用などにつき具体的にご説明いたします。その上で、依頼したいかどうか、判断していただきます。もちろん、重要な問題ですので、じっくり時間をかけてお考えいただいて結構です。また、ご家族や友 人と相談し、後日依頼する事も可能です。そして、弁護士が行う業務の内容、費用を十分納得していただいた上で、委任契約をします。

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委任契約後、弁護士は直ちに活動を開始します。その後は、こまめに依頼者と連絡をとって進捗状況を報告し、依頼者のご意見を伺いながら、案件の対応を進めていきます。

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